セックスの体位やコツ、テクニック!?セフレが欲しい!

セックスの体位やコツ、テクニック!?セフレが欲しい! セフレ募集に関する書き込み

出会い系サイトを利用して素人の女性と出会い、セックスをしてもらうことはそれ自体は簡単なことです。
しかし、その後セフレとしての関係を持つためには重要な要素があります。
それがセックステクニックです。
出会い系をマスターして、いくら簡単に新しい女性と出会えたとしても、セックス自体がうまくいかなければ、セフレとしての関係を維持することは難しいでしょう。
そこで今回の記事では、セックステクニックに焦点を当ててみたいと思います。
意外と独学だったり、AVが教科書だったりする人が多いのですが、それでは女性は満足できません。
本気で勉強してみましょう。
セックスはとても奥が深いテーマです。
流れ的に読むのもいいですが、最後まで頑張りましょう。
自分のセックスがいかに怠惰なものであったかを自覚することが大切です。

セックステクニック1:まずはソフトタッチを身につけよう

具体的なテクニックに入る前に、知っておいてほしいことがあります。
それは、「女性へのタッチはとにかくソフトに」ということです。
AVを教科書にしている人にはよくある勘違いですが、思っている以上に柔らかいのが当たり前です。
AVのように胸を強く揉んだり、アソコを指で触ったりするのは論外です。
半分以下の強さのタッチで愛撫してみてください。
「こんな弱くていいの?」
相手の反応を見ればいいんです。
まず、ソフトなタッチで優しく接することで、女性はどんどん興奮していきます。
もちろん、もともとMな女性が「激しく犯されたい」と言えば、それに応じてくれるケースもあります。
しかし、ソフトタッチの愛撫が嫌いな人はいません。
特に初対面の人とのセックスでは、必要以上にソフトに突っ込んでいくのがベストです。
性的興奮にプラスして、こんなに優しくされているんだという感覚を満足させることができるでしょう。
この後のテクニックはいろいろありますが、ここさえ間違わなければ大きな失敗はありません。
ある意味、最も重要なテクニックなのです。

セックステクニック2:前戯をメインに考える

前戯は「前戯」という漢字があることから、「セックスの前の遊び(浸透)」と思っている人もいるかもしれません。
しかし、セックスにおいては、前戯がメインとなります。
逆に言えば、「挿入」はオマケであり、「射精」はオマケに過ぎないのです。
この意識が大事なのです。
私の感覚では、挿入後もペニスで愛撫していることに変わりはありません。
それくらいのフルパワーで女性を愛撫したことがありますか?セックスで女性を虜にしたいのであれば、根本的に考え方を変える必要があります。

セックステクニック3:キスは大切な愛撫

男性の中にはキスをあまり好まない人もいますが、女性にとっては欠かせない愛撫です。
そのため、愛撫は必ずキスから始めるようにしましょう。
キスですが、テクニック1で説明したように、とにかくソフトなキスから始める必要があります。
欲望に負けて、いきなりディープキスを始めてはいけません。
軽く唇だけを触ったり、相手の唇を唇でつまんだりして、自分の唇の力を抜いて、できるだけ柔らかい状態をキープしながら優しくキスをするのがコツです。
ゆっくりと優しくキスを繰り返し、少しずつ舌も使っていくという流れです。
キスは長ければ長いほど良いので、ソフトなキスを続けながら少しずつ体を触っていくことで、女性の興奮度は倍増します。
この時点で、女性に「あぁ、この人上手いな」と思わせることができるはずです。
言うまでもありませんが、口臭があるのは最悪なので、しっかりと対策をしておきましょう。

セックステクニック4:愛撫の基本は上から下へ

優しくキスをしたり、少しずつ体を触ったりしますが、触るときは性感帯から離れたところから始めましょう。
いきなりそこに手を伸ばしてはいけません。
最初から胸や性器を触るのが下手な男性ほど下手です。
まずは上半身の中で最も性感帯である胸を狙いましょう。
しかし、すぐに胸を触るのではなく、髪の毛や肩、腕を触りながらキスをしていきます。
その際には、胸よりも離れた場所から、胸に近づけるように撫でてあげましょう。
このように動くことで、相手はあなたが胸に手を伸ばしているのではないかと感じ、それだけで興奮してしまいます。
例えば、腕の場合は手のひらから始めて、肘から肩に向かって優しく手を動かしていきましょう。

ポイント:
手での愛撫のコツは、手全体を撫でるのではなく、5本の指先の腹を手のひらの上にそっと滑らせることです。これが全身を撫でる基本です。

セックステクニックその5:胸を愛撫する

キスをしながら、指先で上半身を愛撫し、体を滑らせていきます。
そして徐々に胸に近づけていきます。
でも、まだ乳首には触れないでください。
乳首にギリギリ触れる程度に指先で乳房を円を描くように愛撫します。
女性が早く触ってほしいと言ってきて、体がモミモミするまでは乳首には触らないようにしましょう。
その後は、指先で触るか、触らないかで優しく愛撫しましょう。
そして、手のひらで優しくそわそわしながら舌で乳首を転がしていきましょう。
甘噛みや強引なフェラは必要ありません。
まだ前戯の初期段階なので、何事もソフトに行いましょう。

セックステクニック6:性器の愛撫

胸をたっぷりと愛撫していると、ほとんどの女性が足をそわそわし始めます。
これは性器を触って欲しいという合図なので、徐々に愛撫を下に移動させていきます。
もう一度、愛撫が腰の部分まで下がってきたら、性器を飛び越えて、ふくらはぎの部分に移動します。
今度はそこから逆にゆっくりと上に移動します。
このイジリ方で女性の興奮をピークに近づけていきます。
舌で乳首を愛撫した後は、指先と舌を同時に使って乳首を愛撫します。
舌はふくらはぎの上に5本の指を滑らせながら優しく舐めていきます。
一度に性器に近づけないようにしましょう。
十分にいじったら、まずは指で性器を愛撫しましょう。
その際には、本当に触るギリギリのところで、触らないように気をつけましょう。
そのようなタッチの種類は、応答を見るために十分に敏感でなければなりません。
この時点でかなり濡れているはずなので、その愛液を性器に塗るように優しく指先で性器を触ってみましょう。
次に、舌の愛撫に移ります。
この時点でかなり敏感になっているはずです。
まずは、舌先で触れるように優しく舐めていきます。
それをある程度繰り返した後、今度は大きく舌を出して下から舐め上げるようにして、ゆっくりと舐め上げていきましょう。
ポイント:”必ず手を愛撫する”舐めている間は手を遊ばせてはいけません。
常に指先を使って到達している部分を愛撫し続けるようにしましょう。
性器全体を舐め上げている時に絶頂に達する女性も多いですが、中にはそうでない女性もいます。
その場合は、少しでも刺激を強くするために、クリトリスに焦点を当てて舐めてみましょう。
クリトリスは一番敏感な部分なので、最初は優しく扱いましょう。
反応が良いようであれば、徐々に舌の動きを速くしていきましょう。
クリトリスを早く舐めるとほとんどの女性が逝ってしまいます。

セックステクニック7:膣の愛撫

性器を舐めて数回絶頂に導いたら、次は指を使って膣内を愛撫していきます。
膣はとてもデリケートな場所でもあるので、まずは優しくゆっくりと1本の指を入れていきましょう。
指を入れたら、第二関節を90度の角度で曲げてから、優しくゆっくりとテンポよく膣の上部の前面を押していきます。
ここは一般的にGスポットと呼ばれています。
潮吹きは女性にとっては痛いだけです。
痛みの表現と気持ちよさの表現が似ているので誤解されがちですが、絶対にやってはいけません。
膣内で指を動かしたら、同時にクリトリスを優しく舐めます。
女性にとってはたまらない組み合わせなので、必ず行いましょう。
指に関しては、見ている間に2本入れるのも効果的です。
男性の指が長いと子宮頸部まで触ってしまいます。
その場合は、同じように指を子宮頸部に押し当てるのも効果的です。
膣口ではなく、その上の柔らかい部分です。
この部分をここで押されると、女性は奥まで突かれているような感覚になるので、イキやすいポイントになります。
クリトリスを舐められ、指で膣内を刺激されると女性は絶頂を迎えます。
正直、何度でもイかせることができますが、あまりイかせすぎると彼女が疲れてぐったりしてしまいます。
早漏傾向がある場合は、ぐったりするまでイかせてあげましょう。
挿入後に自信があるのであれば、挿入前に3回くらいイかせてから挿入してもいいと思います。
以上、前戯がメインであることを説明しました。
早漏の女性を満足させるのは難しいことではありません。
流れをしっかりと覚えて実践すれば、誰でも女性をエッチに夢中にさせることができるのです。

セックステクニック8:正常位

前戯でもうメロメロになっていると思いますが、ポジションについて書いていきます。
1つ目の体位はノーマルポジションです。
正常位と書くほど、最もオーソドックスな体位です。
正常位では、女性の顔が見えているので、キスをすることができます。
また、胸を揉みながら動かすこともできるので、バリエーションが豊富です。
デメリットとしては、早漏の人は射精のコントロールが難しいということです。
正常位で早漏対策をするには、できるだけ膣の奥に近づけて、お尻を擦りつけるように少し上下に動かしてみましょう。
ペニスが膣の奥をグリグリしているような感覚で、膣の奥まで突かれているような感覚と同時にクリトリスを刺激するので効果的です。
逆にストロークが長いと射精しやすくなるので、体調に合わせて使い分けましょう。
ポイント”ピストンを使い分ける”ピストンには様々な種類があります。
「浅い・浅い・浅い・深い」・「浅い・浅い・深い」・「浅い・浅い・深い」・「浅い・深い」。
良いリズムを保つようにしましょう。
正常位での突っ込みはしないようにしましょう。
そのような体勢で突き刺されると痛いと感じる女性はたくさんいます。
できるだけ子宮のスポットに当たるように体勢を整えるようにしましょう。
これは、女性の足を少し持ち上げたり、お尻を少し持ち上げたりすることで行うことができます(お尻の下に枕などを置いても良いでしょう)。

セックステクニック9:座位

正常位から続けるには、座位が最適です。
ペニスを抜かずに体位を変えるのが理想なので、基本的には正常位から座位までの流れが基本です。
座位は向かい合って抱き合っているので、女性に人気があります。
向かい合って抱き合っているので、親近感があり安心感があります。
また、自然な体位なので、深々とした挿入感を味わうことができます。
座位をするときは必ずキスをするようにしましょう。

セックステクニック10:騎乗位

着席したら、男性は仰向けに寝転んで騎乗位に移行するだけです。
男性がピストンが苦手な場合は、自分で自由に動ける騎乗位を好む女性もいます。
しかし、男性がある程度彼女を動かせるようになったら、男性の方に彼女を引っ張ってきてピストンすることができます。
AVのように何度も体位を変えなければならないという男性もいますが、女性は集中できないのであまり体位を変えるのは好きではありません。
ピストンのやり方や角度を変えれば、正常位だけでも十分に満足してもらえます。
この記事では様々な体位について説明していますが、いくつあっても3つ以上の体位は避けましょう。

セックステクニック11:後背位(バック)

一般的には呼び戻している人が多いです。
男性からすると、女性に対する征服感を満足させる体位です。
女性も「やられている」と感じる傾向があるので、M寄りの女性に人気の体位です。
感じているところを見られたくないという女性もいるので、そのような理由で背中を好んでいます。
他の体位に比べて、背中は女性の膣の中でスポットに当たる部分が変わるので、そのスポットがスポットであれば、背中が一番楽な体位になることもあります。
また、男性の体が立っている状態なので、早漏の人でもコントロールしやすい体位です。

セックステクニック12:本当のテクニシャンは後戯ができる男

ここまで書いてきたように、きちんとしてもらえればほとんどの女性は何度も絶頂を迎えます。
彼女たちは「こんなに気持ちいい」セックスは初めてだと感心するかもしれません。
しかし、本当に女性を満足させたいのであれば、大事なのはアフタープレイです。
確かに男性は一度射精するとすぐに冷めてしまいますし、そこからのアフタープレイはかなり面倒です。
しかし、これをやるかやらないかで、男性が思っている以上に大きな差が出てきます。
アフタープレイと言っても、あまり大げさなことを言っているわけではなく、射精後に髪の毛を撫でたり、そっと体を触ったりするだけでも十分です。
腕枕をしながら抱きしめてあげるだけでも十分にアフタープレイになります。
あまり性感帯でプレイしすぎると、女性はまた興奮してしまい、おかわりを求めてきます。
そうでない人は、彼女の髪を優しく撫でたり、キスをしたりすると、その日のセックスにぴったりです。
そこまでしてセックスをした女性は意外と少なく、あなたとのセックスを忘れないでしょう。
その結果、またやりたいと思ってくれるようになり、あなたと仲良くなってくれるようになります。
もちろん、2回目以降は少し気分を変えて変態セックスをすることもできます。
しかし、性癖に関係なく、この記事で紹介した方法で彼女と完璧なセックスをしてみてください。
そうすれば、あなたは必ずセックス依存症になってしまうでしょう。

セックステクニック13:早漏対策いろいろ

前戯の項目でも触れましたが、早漏でも女性を満足させることは可能です。
もし自分が早漏だと思っているのであれば、前戯を頑張ればいいだけですし、入れる前にイかせればいいのです。
しかし、そうはいっても、プライドの問題で早漏が嫌だという人も多いでしょう。
そんな人のために、早漏対策をいろいろ書いていきたいと思います。

1.ロングストロークをしない、常に奥に挿入して細かく動かす

長めのストロークは早漏男の一番の弱点です。
そのため、できるだけストロークを小さくして、それでも女性に満足感を与えるために、常に奥まで挿入するようにしているのです。
また、女性を騎乗位にして体を密着させると、女性の体重で骨盤が押し下げられてしまい、射精できなくなってしまいます。
早漏の人にはおすすめです。

2.寸止めオナニーをする習慣をつける

早漏の人は、いつ射精寸前になるかわからないことが多いので、オナニーの時に「射精寸前になったら手を止める」を繰り返す練習をして、完璧に把握しましょう。
射精する前に最低でも10回は短いバーストで止めるようにしましょう。

3.アルコールを亀頭につける

これは直接的な裏技ですが、挿入前にアルコールを亀頭に塗ると亀頭が少し痺れて早漏が治ります。
これはかなり効果的なのですが、女性にバレないようにするのが難しいのが難点です。
逆に、彼女とのセックスで、バレるのが気にならないのであれば、コンドームをつける直前にアルコールを塗るという方法もあります。
ちなみに、アルコールの度数が高くないと効果がありません。
塗った直後はかなりしみますが、しばらくすると落ち着きます。
塗る早漏防止薬はどれも同じような働きをします。
わざわざ買わなくてもいいですよ(笑)

4.オナニー中に亀頭を働かせる

カスでのオナニーも効果的ですが、基本的に早漏の人は亀頭が敏感すぎるんです。
そのため、ほとんどの人が亀頭を触らずにオナニーをしています。
もちろんこすってはいけませんが、ローションを買ってきて(なければオイルやバターでもOK)、直接亀頭を刺激するオナニーに変えてみましょう。
だんだんと亀頭が強くなってきて、早漏が治ってきます。

5.メンタルトレーニング

早漏の原因には、亀頭が敏感になっていることによる刺激的な要因と、興奮しすぎていることによる心因的な要因があります。
後者の場合、心因性の要因は「興奮しすぎたこと」が原因なので、それに取り組んでいくことになります。
その代わり、「セックスの後に何を食べようか」とか、関係ないことを考えてしまう。
昔の人が教えてくれた早漏防止のための「畳の上で目を数える」というのと同じですね。

セックステクニックまとめ

風俗のテクニックについて、かなり詳しい流れを書いたと思います。
読んだ後に「結構面倒くさいな」とか「こんなにサービスしないといけないのかな?と思ったことがある男性も多いのではないでしょうか。
もちろん、こんなに奉仕する必要はありません。
ただ、「ここまでやれば女性は確実にあなたの性の虜になる」ということです。
正直、私も毎回完璧にはしていません。
怠けている日もあれば、あまりやる気が出ない日もあります。
でも、初めてのセックスは毎回必ず頑張っています。
ここにも書いたように、初めての女性とのセックスは簡単です。
そして、初エッチでここに書いたようなセックスをすれば、次のエッチではほぼ必ずフォローしてくれます。
男性が面倒くさいと感じるセックスだからこそ、女性にとっては「初エッチで忘れられないセックス」なのです。
ぜひ、本を読むだけでなく、思い切って一度はやってみてください。
女性の反応を楽しむという、新しいセックスの楽しみ方を発見できると思います。
これを続けていくうちに、あなたは女性から常にセックスをしてほしいと思われる「セックスマスター」になっていくでしょう。
今まで自分の性欲のためにセックスをメインにしてきた人は、考え方を変えてセックスをしてみることをおすすめします。

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